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コーチ優樹

Author:コーチ優樹
 仕事だけでなく、プライベートでもコーチングは活用できます!身近な人を対象としたコーチングも、機能するコツがありそう!そんなチャレンジからの気づきも書いていきます。一緒にコーチングを楽しみましょう!

略歴)
 大学卒業後、大手繊維メーカーにて、新規事業推進、マーケティングを担当。継続的な学習の必要性を感じ、一念発起して、2000年より、筑波大学大学院にて、発想支援法を中心に学ぶ(経営学修士)。卒業後、さらにコーチングについて本格的に学び、社内コーチを経て株式会社ユザック入社。サポート事業部門を設立し、EQ診断、脳適正分析、発想支援法を活用したマネージャー研修、コーチングを展開。現在は、対話力を活かしたテレマーケティング会社も運営中。


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イラっとする瞬間

コーチ臼井優樹@ユザックです。

 修行が足りないなぁと思うこと。たくさんありますね。

 特に「イラっとする瞬間」を経験すると、そう思います。

 最近感じた「イラっと」は、自転車の一時停止無視です。危ないですよね。
全く一時停止する気配も無く、道路を横切っていく人を見てイラっときてしまいました。

 もし事故をしてしまったら大変です。自動車を運転しているこちらの責任が問われます。
責任だけでなく、事故をして人を傷つけてしまったという心の重荷も背負うことになります。

 私の場合、運転中にイラっとすると、その後の運転にも響いて注意が散漫になることがあります。

 すぐに気持ちを切り替えて、別な事故を起こさないようにしないといけません。

 一時停止を守らない自転車との事故を起こさない様に、車を運転する側も徐行などの注意をしないといけませんね。イラっとしても事故の防止にはつながりません。

 みなさんも車を運転する際には、住宅地の危なそうな交差点は、気をつけてくださいね。

 それから、電車から降りる際に、降りる人を待たずに乗ってくる人がいますね。
 これもイラっときます。待って欲しいなと思います。

 イラっときたところで、何も変わらないので、先を譲る気持ちを持つように振舞っては見ますが、まだ修行が足りず、イラっとしてしまいます。

 みなさんは、イラっとする瞬間をどうコントロールしていますか?

○●○ 今日の一言 ○●○

『イラっときても何も変わらない。譲ってしまえば余裕が生まれる!』

わかっていても、ついイラっときてしまう私ですが、譲る気持ちで穏やかに過ごせるといいなと思っています。
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